読むととりあえず出来る気にはなる本。 著者の自慢話がうっとうしく感じるところもあるけれど。
"「クリエーティブであるべし」のウソ" という項目だけは素直に共感できた。 自分は研究職の端くれという、多少なりとも "クリエーティブ" であることを求められる職についているが、それでも本当に "クリエーティブ" な作業というのはあまり多くない。 仕事の大半はあたりまえの事を確実にこなすことで、それが僅かな "クリエーティブ" な作業よりも遙かに大事だと感じる。
久しぶりにゲームを買ってみる。 つくろうシリーズは学生時代にセガサターンのサカつく (1, 2) にハマって以来。
DSだけあってサクサク進むのは良いのだけど、ちょっとコクがなさ過ぎる気も。
ToDo/ToBuy