いつの間にか出ていた。今回は1話完結型で、熱中症などのタイムリーなネタもあり。
しかし、このシリーズのように出版間隔が長いコミックは発売に気づかず、買い逃しそうで困る。アンテナのような仕組みが作れないものか。
いろいろ検索をしていたら、T&Tで有名なFlying Buffalo Game Companyにたどり着いた。
さすがにこのご時世なのでウェブサイトも持っているし、一応更新もされている様なのだが、何とも時間の流れが違うように感じる。 デザインの垢抜けなさといい、未だにPBMを続けているところといい、古き良きTRPGの流れを残している。 ちょっとうらやましい。
失敗をいかにして生かすかを科学的に実証した本。
畑村先生の研究室では、過去にあった失敗を後輩に伝えるにあたり失敗者の実名を伝えることにしている、というくだりが興味深い。 素人考えでは、実名を隠す方が失敗を公開しやすいのではないかと思えてしまうが、以下の3つの理由を読んで納得できた。

下位を相手に取りこぼしが許されない試合。久しぶりの千葉マリン観戦。
ToDo/ToBuy