book

diary

東方書店

入手不可で注文キャンセルという連絡が来たものが、今になっていきなり発送されてきた。手に入ったのはうれしいが、商売のやり方としては問題があるのではないかと思う。注文キャンセルの時点で別の業者に発注をかけてしまう人もいるだろうし。
diary

東方書店

今年の1月に、うっかり東方書店に中国語の麻雀書籍を注文した。11冊注文したうち10冊は既に届いており、あと1冊となっていたが、今日その最後の1冊が入荷できないと連絡があった。最初に注文してから実に半年。さすが大陸的感覚。でもその最後の1冊以外は注文してから3ヶ月ちょっとで届いたのだから上出来か。
diary

野球文化學會

野球文化學會なるものを発見。ベースボーロジーという論文誌が面白そう。さりげなく宇佐美徹也先生が書いてたりするし、買いかも。
diary

ふるほん文庫やさん

以前注文した古本が届いた。しかし、3冊注文したうち、届いたのは2冊。もう1冊は品切れだったらしい。どっちかというと欲しかったのは届かなかったほうなんだけどな。むう。なお、支払いは同封されていた用紙で振り込む性善説タイプ。郵便局に行かなければいけないのが面倒くさい……。
diary

ふるほん文庫やさん

ふるほん文庫やさん (via: 原点・古本にかえる愉しみ(後編))ネットで買える大型古本文庫屋のふるほん文庫やさんを発見したので、手元の見つからない本リストから何冊か発注してみる。玉木正之、虫明亜呂無、小林信彦の絶版書など。
diary

マネー・ボール

せっかく意気込んで洋書を買ったのに、読む前に日本語版が出ると悲しいですよね? ね?
diary

東方書店

以前麻雀書籍を発注した、東方書店から飛脚メール便が届いた。ようやく発注した本が届いたかと思って開けてみると、中身は目録や、書店の広報誌など……。本はいつ届くんだろう……。
diary

データスタジアムのアレ

毎年愛読しているデータスタジアム (アソボウズ) のアレなんですが、今年は出るんですかね。出版社がザ・マサダからエンターブレインに移ったりゴタゴタしてましたが、今年はどうなることか。昨年のは3月20日に出てるので、今年も同じ時期に出るなら既にアナウンスがあってもいい頃なんだけど。流れたかな。
diary

このラベルはきれいにはがせます

amazon.co.jpで外カバーにバーコードの付いていない本を買った場合、バーコードシールが貼られているのに気が付いた。おそらくamazon.co.jpが独自に管理用に貼っているのだろうと思われる。そのラベルがきれいにはがせるようにつくられているのが好印象。細かいことだけど、本好きな人の気持ちが分かってると思う。一方、古本屋ではがれにくい値札ラベル (無理にはがすと汚くなる……) を採用しているところがあるのは非常に悲しい。もう少し気を使って欲しい。
diary

中国の麻将書籍

最近、中国の麻将にちょっと興味が出てきたので、めぼしそうなものをまとめて取り寄せてみることにする。中国の書籍を取り寄せるのは初めてなのでどこで注文するか迷ったが、ネット上で注文できて、麻将書籍の品揃えが良さそうで、かつ比較的安心そうなところということで東方書店を利用してみる。中国語はロクに読めないけど、牌画像と知ってる漢字の拾い読みで大体見当がつくだろう。たぶん。前に台湾観光の際にうっかり買った麻将書籍 (16枚麻将のものを含む) も、なんとか大意は掴めた (気がする) し。