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Mini Metro

シンプルなパズルゲーム、Mini Metro。様々なプラットフォームに配信されているが、iOS版でプレイ。 非常にミニマルなデザインが特徴的。1プレイも短めで、息抜きにプレイするのに丁度良い。ややランダム要素が強めだが、それがまた再プレイ意欲を掻き立てる。様々な賞を受賞しているのも頷ける。
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Apple iPhone XS 256GB SIMフリー

iPhone 6s Plusの限界 4年半ほど使ったiPhone 6s Plusの限界が近づいてきたので買い替え。スペック上はあまり困ることはないが、物理的にガタが来た。画面は擦り傷が目立つし、Lightningコネクタはバカになっていて時々充電に失敗している。一度交換しているバッテリーも再度心もとなくなっている。 iPhone XSの値下げ そんな折に、iPhone XS SIMフリー版が家電量販店で大幅に値下げされたので、これ幸いと乗り換えるこ...
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Card Thief

iPhone版のCard Thiefをプレイ。 1ゲームが短く中毒性があり、まさにスマホ向きのゲーム。シンプルなルールながら、ハイスコアを狙おうとすると、一手ごとに変化する状況を読んで頭をフル回転させる必要がある。
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おかず甲子園 令和名勝負

おかず甲子園 令和名勝負をプレイ。 一見バカゲー的な外観ながら、中身は意外と硬派。課金圧は低め。とにかく周回を回す前提の作りなので、まずは最適化にこだわらずに回数をこなすのに注力するのが良さそう。
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Reigns

カードゲーム風のインタフェースから繰り返し遊べるローグライクゲームを想像していたが、意外にシナリオがしっかりしたゲームだった。とはいえ一本道ではなく、選択肢による分岐が多数あるので飽きさせない。
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7 Billion Humans

Human Resource Machineの続編。7 Billion Humansをプレイ。 大枠は前作を踏襲しているが、最大の違いはavatarが複数になったこと。簡易的ながらも分散プログラミングが楽しめる。tell/listen命令により、プロセス間でメッセージまで送れる。とはいえ書くプログラムは一本だけなので、各avatarに異なる処理をさせたい場合は貧弱な命令を駆使して状況により処理を分ける工夫が必要となる。ここが腕の見せ所。 前作同様、自力で完全クリ...
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TodoistでGTD

TodoistでのGTD運用 先日、ToodledoからTodoistへ乗り換えたことを書いた。そこでは、Todoistが優れたツールであることを紹介したが、そのままGTDを実践しようとするとつまづくところがある。本稿では、TodoistでGTDを実践するための私なりの方法を紹介する。 Project TodoistのProjectは、GTDのProject (複数の行動が必要なもの) をそのまま当てはめるのではなく、非常に大まかな分類に用いるのが良い。G...
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ToodledoからTodoistへの乗り換えた理由

ToodledoからTodoistへの乗り換え GTDを始めてから長い間Toodledoを使用してきたが、この度Todoistに乗り換えることとした。 乗り換えに至った理由は以下の通り。 シンプルさと機能のバランス 長年Toodledoを使用してきて地味ながらストレスだったのは、その多様なFieldからなる複雑さだった。もちろんToodledoもそんなことは承知していて、不要なフィールドは隠してシンプルに見せることができる。しかしそういった技を駆使し...
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大逆転裁判2 成歩堂龍ノ介の覺悟

大逆転裁判の続編。大逆転裁判2 成歩堂龍ノ介の覺悟。 前作で残された謎はきれいに回収された。それだけに、前作をプレイしていないと十分に楽しめないかもしれない少々オーバーテクノロジーによるご都合主義が過ぎるのはご愛嬌特に新システムなどはなし。やはり最初から前後編で発売すれば良かったのではないか
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BUFFALO WiFiルータ AirStation WSR-2533DHPL

長年我が家の無線環境を支えてきたを買い換えた。引越してから一部の部屋で繋がりにくかったのを騙し騙し使い続けていたが、さすがに限界となった。また、いい加減にWPA2に移行したい。 乗り換え先は。イートレンドオンラインショップで6,120円。 さすがの売れ筋商品で、スキのない作り。UIもこなれており、特につまづくところもなく設定が完了した。手動で変更したのは、パスワードを長めのものにしたのと、SSID名の末尾に "_nomap" を付加した程度。
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