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Mini Metro

シンプルなパズルゲーム、Mini Metro。様々なプラットフォームに配信されているが、iOS版でプレイ。 非常にミニマルなデザインが特徴的。1プレイも短めで、息抜きにプレイするのに丁度良い。ややランダム要素が強めだが、それがまた再プレイ意欲を掻き立てる。様々な賞を受賞しているのも頷ける。
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Card Thief

iPhone版のCard Thiefをプレイ。 1ゲームが短く中毒性があり、まさにスマホ向きのゲーム。シンプルなルールながら、ハイスコアを狙おうとすると、一手ごとに変化する状況を読んで頭をフル回転させる必要がある。
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おかず甲子園 令和名勝負

おかず甲子園 令和名勝負をプレイ。 一見バカゲー的な外観ながら、中身は意外と硬派。課金圧は低め。とにかく周回を回す前提の作りなので、まずは最適化にこだわらずに回数をこなすのに注力するのが良さそう。
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Reigns

カードゲーム風のインタフェースから繰り返し遊べるローグライクゲームを想像していたが、意外にシナリオがしっかりしたゲームだった。とはいえ一本道ではなく、選択肢による分岐が多数あるので飽きさせない。
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7 Billion Humans

Human Resource Machineの続編。7 Billion Humansをプレイ。 大枠は前作を踏襲しているが、最大の違いはavatarが複数になったこと。簡易的ながらも分散プログラミングが楽しめる。tell/listen命令により、プロセス間でメッセージまで送れる。とはいえ書くプログラムは一本だけなので、各avatarに異なる処理をさせたい場合は貧弱な命令を駆使して状況により処理を分ける工夫が必要となる。ここが腕の見せ所。 前作同様、自力で完全クリ...
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大逆転裁判2 成歩堂龍ノ介の覺悟

大逆転裁判の続編。大逆転裁判2 成歩堂龍ノ介の覺悟。 前作で残された謎はきれいに回収された。それだけに、前作をプレイしていないと十分に楽しめないかもしれない少々オーバーテクノロジーによるご都合主義が過ぎるのはご愛嬌特に新システムなどはなし。やはり最初から前後編で発売すれば良かったのではないか
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Magic: The Gathering Arena

ようやくMagic: The Gathering ArenaのOpen Betaが開始した。 Open Betaではあるが、今後のwipeはないと明言されているので、実質的なサービス開始と言える基本プレイ無料で、かなり気前が良い。毎日コツコツとデイリーを消化してGoldを溜め込むだけで十分に楽しめる大量のパックの入手や追加コンテンツにはGemsが必要Gemsは基本的にはUSDでの購入となるが、唯一Ranked Draftを通じてのみGoldからの変換が可能。変換効率は...
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Human Resource Machine

プログラミングパズルゲームのHuman Resource Machineをプレイ。 avatarにプログラムを与えて課題を解いていくステージクリア型のゲーム。用意されている命令はアセンブラ相当で、今どきのLightweight Languageでは味わえないプリミティブなプログラミング体験が楽しめる。 基本的なアルゴリズムを知っていると、それを当てはめるだけの作業になってしまうステージがあるのは少々残念。またインタフェースも原始的で、少し入り組んだコードを書こ...
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逆転裁判6

大逆転裁判に続いてもう一本。逆転裁判6。 15周年記念作品ということで、オールスター総出演システム的にはほぼ逆転裁判5準拠。大きな新要素は御霊の託宣くらいかここまであまり触れられていなかったオドロキくんの過去を掘り下げるのは良いのだが、一人に色々と詰め込みすぎている気はする箸休め的な第4話『逆転寄席』が地味に良い出来。本編の大仰なシナリオも良いが、こういったコミカルなお話に初期の逆転裁判らしさが残っているように感じる
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大逆転裁判 成歩堂龍ノ介の冒險

久しぶりの逆転裁判シリーズ。大逆転裁判 成歩堂龍ノ介の冒險。 明治時代という舞台設定を良く活かしたシナリオはさすが実名で登場する歴史上や創作の人物が多く驚く共同推理や最終弁論といった新たな演出も逆転裁判シリーズのご都合主義を上手く覆い隠しており楽しい伏線を大量に残したままの幕引きは関心できない。最初から前後編やシリーズものとして売るのならともかく、続編ありきの内容で完結作品のようなタイトルを付けるのは不誠実と感じる (サブタイトルが続編を示唆していると言えなくもないが...
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