Twitterの生まれの可視化本。
前半は言われてみれば当たり前の結論が多くやや退屈。可視化の技法やアイディアを学ぶのには良いかもしれない。この手の本にありがちな東京偏重ではなく、主要な地方都市も押さえているのは好感が持てる。
最後の第6章で扱っている地名の可視化はこれ単体で研究として成立しうるレベルの独創性の高い内容で面白い。
Twitterの生まれの可視化本。
前半は言われてみれば当たり前の結論が多くやや退屈。可視化の技法やアイディアを学ぶのには良いかもしれない。この手の本にありがちな東京偏重ではなく、主要な地方都市も押さえているのは好感が持てる。
最後の第6章で扱っている地名の可視化はこれ単体で研究として成立しうるレベルの独創性の高い内容で面白い。
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