diary

diary

フロリダ出張

出張でフロリダ州ネイプルズへ。大雪のオヘア経由で南国フロリダへ行くのは不思議な気分豪邸が建ち並ぶアメリカ人憧れのリタイア地。治安も良好アメリカではあるが、支払いさえ覚悟すれば美味しいお店も多い人生初のThe Cheesecake Factory訪問。夢が一つかなった
diary

Dell 3007WFP-HCを譲った

先日購入したASUS ZenBook Pro 15 UX550GD-8750に手持ちのDell 3007WFP-HCを接続しようとしたがどうもうまくいかない。UX550GD-8750はHDMI出力を備えているので、HDMIとDVI-Dのケーブルで繋いでみたが、WQXGAではなくWXGAで表示さる。少し調べてみるが、解決は一筋縄ではいかなそう。アダプタを噛ませればなんとかなるかもしれないが、そうまでして使うよりも4Kモニタに買い替えた方が良さそう。結局、未だDVI環境を使用して...
diary

ニースとモデナ

2度目のニース出張のついでにモデナに立ち寄って打ち合わせ。モデナはボローニャから鉄道で30分少々。宿はボローニャのダウンタウンにとったニースからボローニャは直行便がなく、鉄道で行くにも少し遠い。やむなくフランクフルト経由で移動ボローニャに泊まる以上、やはりボロネーゼを食べなければいけない。帰りの空港へ向かう直前にホテル近くのお店で。後は帰るだけなので、昼からワインと一緒に
diary

2回目のカシュカイシュ

2回目のカシュカイシュ。今回もお仕事。やはり海辺の街は気持ちが良い。特に今回は天候も良く、朝方に浜辺を走るだけでも気分が良い。仕事をしている場合ではない。
diary

2度目のバンクーバー

お仕事で2度目のバンクーバー。今回はチャイナタウンのホテルに宿泊。夜でも治安の悪さはさほど感じないが、ホテルの設備に破損が多いのが気になる。寝室クローゼットのドアが外れており、"Hi, I will remove bedroom bifold doors tomorrow. Thx." との書き置きがあった。こういうアジア的なユルさは嫌いじゃない復路便でThe Big Bang Theory Season 10が配信されており、一気観してしまう
diary

ニース

お仕事でニースへ。実はフランスは (乗り継ぎ以外では) 初めて。第一印象は、ザ・リゾート地もちろんプロヴァンス料理を堪能できるが、場所が場所だけにイタリア料理も良いお店が多い。幸せ旧市街地にはALZIARIやAUERなどが並び、土産物に困らないのも嬉しい
diary

リスボンとカシュカイシュ

お仕事で初めてのリスボン。というよりもカシュカイシュ。最寄りの空港はリスボンのウンベルト・デルガード空港。そこからカシュカイシュまでタクシーでも良い距離だが、カイス・ド・ソドレ駅から海辺を走るカスカイス線が楽しい海辺の街だけあって、食事は美味しい。ただしカシュカイシュはリゾート地でもあるので、観光客目当ての店を避ける必要はある浜辺はジョギングをするのにも最適
diary

シンガポールでマーライオン

5年ぶりのシンガポール。前回は見られなかったマーライオンを拝む。予定通りがっかり相変わらず食事は大満足。ここなら住める
diary

バンクーバー

初めてのバンクーバー出張。羽田からの直行便があるのはありがたい海辺の坂のある立体的な町並みは歩いているだけでも楽しい。食のレベルも高く、富裕層が集まるのも頷ける 米国資本のチェーンも多い。Safewayもある
diary

浦山口~橋立堂~長者屋敷ノ頭~武甲山~一の鳥居~横瀬

ゴールデンウィークなので少しだけ日帰り練習。休日は1日2本だけある西武秩父線から秩父鉄道への直通電車で浦山口へ。行楽客が多く、座れないほど今年のゴールデンウィークはやけに暑い日が続く。今日も速乾Tシャツ1枚に帽子とサングラス浦山口稲荷神社にお参りしてから走り出す橋立堂付近はやや俗化しており、鍾乳洞目当ての家族連れも多い林道に入るとほぼ人がいない。登山客も少なめ林道は舗装こそされていないものの車が入れる道のため、迷う心配はない標高600mに達するあたりで林道は終わり。激登りが続...