
ようやく記録型DVDドライブの価格が落ち着いてきたので購入することにしました。当面は-RとRAMを中心に使う予定なんですが、他の規格もどうなるのかわからないのでマルチプラスで。ひよってます。
で、さらにひよって、マルチプラスで一番の売れ筋のGSA-4040Bにしてみました。さすがにIOデータ版ではなく、 LG電子版にしましたが。
今回は秋葉原に行く時間がなかったので、通販で購入。 ark オンラインショップで、17,980円 (税・送料込みで19,698円) でした。ついでなので書くと初めて使ったこのお店、値段を始め概ね満足だったのですが、申し込み時の処理がちょっと不安でした。深夜にwebから申し込みをして、翌日の昼前に手動で「在庫があり、すぐに発送できます。振込お願いします」なメールが来たわけですが、申し込みの時点で、オートレスポンダで良いので「以下の内容で受け付けました。在庫確認をするのでお待ちください」なメールが欲しかったところです。
これだけでは情報量がないので、関連情報へのリンクを張っておきます。あとは、実際に使ってみて何かあれば書くかもしれません。

池袋をうろうろしていたら、映画の撮影をしているのに出くわしました。
どうも洋画の撮影のようで、スタッフも半分くらいが外国人でした。野次馬をしていて発見した台本らしき冊子の表紙には "LINCOLN" の文字が。これって大統領のリンカーン?だとしたら現代日本の町中で撮影するわけないよな……他にリンカーンって有名人いましたっけ?
エキストラに混じって映るチャンス? とも思いましたが、混じれる雰囲気ではないのであきらめました (弱気) 。

内容についてはfukumotoよりオペラに詳しい誰かが書いていると思うので省略 (他力本願) 。
今回の演出で気に入ったのは、第一幕のテ・デウムのシーンをきちんと荘厳に再現していること。本筋の人間ドラマとの関係は薄い部分なのですが、せっかく生で観劇をするのですから、こういったシーンを豪勢に楽しませてくれないとね。
ところで、新国立劇場のオペラ劇場に入ったのは今日が初めてだったのですが、座席について気になることがあったので書いておきます。
4階1列目の席だったのですが、目の前の手すりが視界に入って邪魔です。私の身長 (170cm弱) で普通に姿勢を正して座ると、手すりが舞台最前部にかぶります。小柄な女性など、座高の低い方はかなりうっとうしく感じるのではないでしょうか?本気で設計ミスが疑われます。とはいえ、事実上、座席指定なんかできないし……。
ミステリマガジンに連載していた "文武両道スポーツ・ヒーロー列伝" をまとめて、玉木正之氏との対談を加えたものです。欧米の "文武両道" な人々の紹介が主で、日本ではなぜそういった "文武両道" な選手が育たないのか、そういった選手が生まれてくるためにはどうすればよいのか、といった点についての考察があまりみられなかったのが残念です。
節税ノウハウ本の様なタイトルですが、それを期待していると裏切られます。税とはどうあるべきかという、割と学術寄りな内容が中心です。節税ノウハウは、終盤になって (拒税同盟のような) サラリーマン法人化の話が少し出てくるだけです。でもこの方法を導入するには、ある程度以上の規模の会社に勤めている人は総務部と闘わなければいけないわけで、あんまり現実的じゃないような……。
タイトルだけみるとトンンデモ本にもみえますが、日本語に関するまともな考察集です。序盤は一般人向けの啓蒙書ということで読みやすくなっているのですが (ネタも "日本" の読みは "ニッポン" か "ニホン" か、など一般ウケしそうなもの) 、中盤以降はリミッターが解除されるため、ある程度古典知識がないと読むのが辛くなります。というか、fukumotoには辛かったです……。
The Best Play Baseball Worldの 2003年度シーズンデータがほぼFixされたようです。これでベスプレ三昧が可能……でも実際にそんな時間があるかは別問題。現実逃避したい……。
しかしこのベスプレ、ファミコン版から合わせると10年以上遊んでいるわけで、このまま一生遊び続けそうな予感。ちなみに、fukumotoの通算ゲームプレイ時間のほとんどはベスプレ、Wiz、サカつくで占められてます。
最近では、MMORPGの廃人問題などが槍玉に挙げられたりしていますが、昔からこういう高い中毒性を持ったゲームはあったわけで、MMORPGだけを叩くのはちょっと不公平だよな、とか思う次第で。で、何が言いたいかというと、また静かなWizがやりたいな、と。
ToDo/ToBuy