山科勇樹, 食の冒険家 アジアの缶詰を食べ歩く

普通の大学生がアジアの缶詰を買ってきて食べるだけのエッセイ。

日本でも比較的入手が容易なものが多く、珍奇さという意味では今ひとつ。ボリュームも文体も軽めなので、ちょっとした箸休めに。

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