谷口ジロー, 千年の翼、百年の夢

ルーブル美術館を舞台に夢と現の間を飛び回りながら、その歴史の重みを感じさせてくれる。

ルーブル美術館という尻込みしてしまうような題材を描き切る谷口ジローの筆致も見事。

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