施川ユウキ, 鬱ごはん (2)

前巻ほど後味の悪い話はなく (私は食べ物を捨てるのが許せない。特に本作の様にノンフィクションに近い場合は) ちょっと安心。

内向きな作風は相変わらず。昨今の食マンガブームの中で独特の立ち位置を確保している感がある。

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