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Magic 2014 – Deck Pack 1

Magic 2014 - Duels of the Planeswalkersの追加デッキ集。Expansion Packに続いての拡張。Magic 2014 - Deck Pack 1。新デッキは2種類。メタ上位から順に以下の通り。Bounce and Boon (白単バウンス) が今回のトップメタ。Momentary Blinkを利用したBlink系ではなくRescue系。Flash持ちも多いため、Instant timingで動けるのが嬉しい。サブテーマとしてlife ...
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Jenifer Tidwell(著), ソシオメディア株式会社(監修), 浅野紀予(訳), デザイニング・インターフェース パターンによる実践的インタラクションデザイン

主にPC用のソフトウェアやWebサイトのユーザインタフェースに関するデザイン本。あまり体系だった学術的な本ではなく、広く使われているパターンの事例を取り上げての解説が中心。デザインに行き詰まったときにカタログ的に眺めるには良い本。現在はが出ているようなので、これから買う方はそちらの方で。
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Magic 2014 – Expansion Pack

Magic 2014 - Duels of the Planeswalkersの拡張パック。Magic 2014 - Expansion Pack。短めの新キャンペーンが追加舞台はRavnicaとKamigawa新デッキは5種類。メタ上位から順に以下の通り。Sylvan Might (緑単エルフ) が今回のトップメタ。Sylvan MessengerやLead the Stampedeでカード・アドバンテージを稼ぎながら大量のElfを展開し、Timberwatch Elfで柔...
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iPhone 5s

ついに携帯を買い換えた。iPhone 4のホームボタンとスリープボタンが壊れ、ついに行き詰まったため。音声通話用に維持していたW62CAをiPhone 5sに機種変更。さすがに発売日翌日だけあり近所のauショップでは品切れ。iPhone 5cは在庫あり所用のついでにヨドバシカメラ西口本店に立ち寄ると普通に購入できたただし色はスペースグレイのみドコモ用は一部モデルで品切れが出始めていた事務処理待ちの行列の長さは、ドコモ>>au>>>>ソフトバンク (きちんと計測したわけではない...
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深田浩嗣, ソーシャルゲームはなぜハマるのか ゲーミフィケーションが変える顧客満足

流行のソーシャルゲームの解説書。教科書的なスタイルで読み物として面白い本ではないが、ソーシャルゲームの構造を体系立てて学べるのは良い。著者は特定の人気ゲームの中の人というわけではないので、一番知りたい本当の数字や裏話はやや控え目。2011年の発刊のため、取り上げられているタイトルは "釣り★スタ" や "怪盗ロワイヤル" といったフィーチャーフォンのソーシャルゲームが中心。"パズル&ドラゴンズ" や "艦隊これくしょん" の様な最近の人気タイトルに当てはまっているか怪しい理論...
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三橋貴明, マスゴミ崩壊 さらばレガシーメディア

既存マスコミに対する批判本。従来からネット上で頻繁に語られているマスコミ批判やマスコミの凋落の原因をまとめた体裁であまり新味はないが、今まであまりマスコミに関して興味を持たなかった人が一冊目に読むには良い内容。
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Magic 2014 – Duels of the Planeswalkers

Magic: The Gathering - Duels of the Planeswalkers 2013の続編。Magic 2014 - Duels of the Planeswalkers。ルールはMagic 2014準拠Indestructibleがキーワード能力にLegend ruleも少々変更。Annihilationの代わりに残すパーマネントを選択できるようになった遂に土地枚数が調整可能に元々土地が多めに設定されていたため、チューニングできる軽量デッキがやや有利...
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深田洋介(編), ファミコンの思い出

思い出のファミコンの投稿内容を書籍化したもの。ゲームの内容というよりも周辺エピソードが中心。当時は子供も大人もゲームとの付き合い方が良くわからなかったことがうかがえる。ファミコン最初期の直撃を食らった世代ならば共感できる内容が多いはず。
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黒川芳朱, パクリ学入門 ウェブ時代の創造力を鍛える36冊のブックガイド

パクリ (模倣) を軸に据えた書評集だが、寄せ集めた書評に対して無理にテーマを後付けした感が否めない。個別の書評も特筆すべき点はないが、いくつか興味深い本に出会えたのだけは救い。
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福地誠, 麻雀 10倍勝てるテクニック

コンビニ売りの麻雀戦術本。データの裏付けのないオカルトな内容が主なので、話半分で。数少ないデータも独自のものではなくHAZの研究する人生やとつげき東北の著書から引用しているものなので (それも赤ご祝儀前提の質問に対して天鳳のデータをもって答える杜撰さ) 、それらを購読している人にはあまり新しい情報はない。