soccer

book

秋元大輔, Jリーグクラブをつくろう! 新規参入を目指すクラブを紹介

Jリーグ (J1, J2) への参入を目指すクラブの紹介。JFLのみならず、地域リーグレベルのチームも多数収録されている。 1チームあたり4〜6ページなのそれほど深い紹介ではないが、クラブに問題点がある場合はきちんと指摘しているのが好印象。全体を通して、地域に密着していくことの重要性が強く伝わってくる。
diary

天皇杯準決勝 浦和レッズ vs 鹿島アントラーズ @ 国立競技場

S原氏と、天皇杯準決勝の浦和レッズ vs 鹿島アントラーズを観戦に行く。国立競技場、天皇杯準決勝、サポーターの熱い関東のチーム同士、年末休み、晴天という好条件が揃ったせいで、35,000人の大入り。 試合自体は浦和が層の厚さで上回ったように感じた。ボールの支配率やシュート数はほぼ差がなかったが、決定機にきちんと仕事をする小野やポンテの存在はやはり大きい。
diary

横浜F・マリノス vs 川崎フロンターレ @ 日産スタジアム

S原氏と、Jリーグの第22節 横浜F・マリノス vs 川崎フロンターレを観戦に行く。場所は横浜の日産スタジアム。 特にどちらのサポーターというわけでもなく、我那覇、山瀬あたりが目当てのミーハー観戦。フロンターレ側に座ったおかげで、我那覇の入場が間近で観られてちょっとうれしい。
diary

システムトラブル

ここ数日システムトラブルでhattrickにアクセスできない状態が続いていた。これだけ大規模な障害はおそらく始めて。 対応として、トラブルの原因と、復帰予定時期が逐次更新されていたのは好印象。しかしながら、一部のデータ巻き戻しが起こってしまったのはかなり痛い。特に、先日の高額選手の移籍が完了していたのが無効になってしまったのが痛い。再度transfer listに載せればいいだけと思うかも知れないが、高額選手の一週間分のwageというのはバカにならない金額だ。
diary

hattrickでちょっと良いdefenderを探していたら、100,000,000yen以下の格安値の代表クラスの選手を発見した。 安値で放置されている理由についていろいろ考えたが、全治3週間ほどの怪我をしているためかと思いうっかりbidしてしまった。が、しばらくしてその本当の理由に気づく。Wageが20,000,000yen/weekを越えるのだ。これは我がチームで賄える金額を大きく超えている。 結局、泣く泣く即放出することとなった。その後、Transfer Histor...
book

ケン・ブレイ(著), 近藤隆文(訳), ビューティフル・ゲーム 世界レベルのサッカーを科学する

ワールドカップ前に読もうと思っていた本だが、ようやく読了。 戦術 (システム) の変遷から、フリーキックの解析まで、サッカーに関する事柄を科学的に解明する。 戦術の変遷などはある程度サッカーの歴史を知らないと理解しにくい部分もあるが、その他は数値や図表も豊富で存分に楽しめる。おすすめ。
book

中村敏雄, スポーツルール学への序章

スポーツのルールにはなぜこのようなルールがあるのかと思うものが多い。なぜ野球のルールにだけ「勝つことを目的とする」とわざわざ明記してあるのか、なぜサッカーは手を使用してはいけないのか、なぜ野球やクリケットではプレイヤーからのアピールがないと判定が行われないケースがあるのか。 それらのルールが生まれた過程は、生まれたときにはあまりにも自明であったがために、殆ど記録には残っていない。そんなルールの変遷を、僅かな情報を元に推測していく本書は、推理小説の様でもある。
diary

round 7 進出

hattrickのEmperor's Cupでround 7 (best 32) まで残った。もちろん、ここまで残ったのは初めて。 途中、相手の油断もあり、ミラクルもあり、なんとかここまで来たが、次の相手はEmperor's Cup 13連覇中のShirayuri Sky…… orz
diary

日本語化

相変わらず細々と遊んでいるhattrickが、気がついたら日本語に対応していた。 --から (ではなくなのに注意) を選択してログインし直せば日本語表示になる。ただし、日本語は直訳的で微妙。 また、hattrickでは選手の能力値等がdisastrous、wretchedなどという単語で表記されているのだが、正直なところどちらが上位かわかりにくい単語が多数ある。例えば、poor、weak、inadequeなどは順序関係がわかりにくく、結局丸暗記するしかない (ある程度遊びなが...
diary

ジェフユナイテッド市原・千葉 vs ガンバ大阪 @ 国立競技場

ナビスコカップの決勝をS原氏と観戦に行く。 最後まで緊張感の切れない良い試合。ガンバ側は何度か決定的な得点機があったが決めきれなかった。